Guest 菊地英二 – 公太&AMIのドラマー対談 (6/6 2:00更新)

「公太&AMIのドラマー対談」

ドラマー五十嵐公太とAMIちゃんの二人が、ゲストドラマーを迎えじっくりとドラムについて語り合う、涙ぐましいドラマー魂満彩の対談番組。ドラマーとしてどう目覚め、ドラマーとして何処へ行くのか? ドラマーは一生のうちに何打叩くのかっ!
第1回のゲストは菊地英二 – THE YELLOW MONKEY。 17年ぶりとなる東京ドームでのライブを終え、今ANNIEは何を語ってくれるのでしょうか? 公太さん、AMIちゃん、頼みますよぉ。

毎週土曜日に1話ずつリリース、全6本配信予定。(都合により本数は変更になる場合がございます)

菊地英二 Eiji Kikuchi – THE YELLOW MONKEY

ゲストドラマー  Profile

菊地英二 http://www.eiji-kikuchi.com/
THE YELLOW MONKEY http://theyellowmonkeysuper.jp/

特典映像(ディレクターズカット)の視聴方法

ただ今準備中ですので、今暫くお待ち下さい。

システムの再構築や運用方法について作業中です。安全に安心してご利用いただけるように、シンプルで確かな方法を検討しています。

すでに会員登録をされている方には視聴方法が決まり次第、メールマガジンにてお知らせを致しますので、DRUMMER JAPANからのメールが受信できるよう設定をお願いします。

#7 それより大事なものって(最終話)

 

 緊急告知!ディレクターズカット配信決定

いつもご視聴ありがとうございます、ディレクター横井です。
おかげさまで無事#7最終回を迎えることができました。が、しかし! 実はまだまだ配信したいトークやシーンが残っています。
そこで!
特典映像(ディレクターズカット)を、限定公開することになりました。
会員限定ではございますが、貴重なシーンをお届け出来ると思いますので、ぜひDRUMMER JAPANにご登録下さい。

会員登録や視聴方法などの詳細は、後日このページでお知らせいたします。
運用が決まりましたらTwitterやFace Bookで告知します。あ、有料にはしませんのでご安心を(笑) 限定的に配信すべき内容(?)も含んでいるので、限定公開としました。

編集作業やシステム構築などで少々お時間を頂くことになりますが、引き続きお楽しみください。

#6 ドラマーあるある

 

※ネタバレ注意 ANNIEお気に入りグッズ(amazon) その1

 

#7 ボーナス・テイク追加決定!
いつもご視聴頂きありがとうございます! ディレクター横井です。
当初動画のリリースは6本の予定でしたが、収まりきらず#7を追加することになりました。熱くてカワイイドラマーたちのトークを引き続きお楽しみください。
ご意見ご感想をTwitterやYou Tubeに書いていただけると、とても励みになります。公太さんもAMIちゃんもますます張り切ります!
みんな仲良しドラマーあるある♪
次回#7は5月19日19時を予定しています。どうぞお楽しみに!

 

#5  マイ・フェイバリット #2

※ネタバレ注意 – 名前伏せてます
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#4 マイ・フェイバリット

※ネタバレ注意 – 名前伏せてます
ANNIEお気に入りグッズ(amazon) その1  その2 その3 その4 その5 その6

#3 バンド人生の始まり

#2 ドラマーへの道が始まる

#1 東京ドーム・フィジカル

五十嵐公太 Kouta Igarashi

伝説のロックバンド「JUDY AND MARY」のドラマーとして活動。
大ヒット曲「散歩道」 「あたしを見つけて」などを作曲。
バンド解散後は、GACKT、ORANGE RANGE、水樹奈々、大塚愛、デーモン閣下、大槻ケンヂ、KinkiKidsほか、数多くのレコーディングやツアーに参加。
外道の加納秀人らと結成したATOMIC POODLEや辻仁成 率いるZAMZAのメンバーとして海外公演なども行う。
09’「全日本人ドラマー化計画」の名の基に観客参加型打楽器ライブ・アトラクション「ドラミングハイ!?」スタート。
15’ 新バンド モノクロームを結成。精力的なライブ活動と同時に音楽大学や自身主催のMMRommsミュージックスクールにて教鞭をとるなど、後進の育成にもチカラを入れている。
テクニックに裏打ちされた歌心のあるドラムには定評があり、熱狂的な信奉者も多い。

五十嵐公太 公式サイト http://www.kohtaigarashi.com/

twitter @kohtaigarashi 

monochrome  http://monochrome-band.com/

ドラミングハイ http://www.drumminghigh.com/

MMROOMS MUSICSCHOOL http://www.mmrooms.jp/

AMI

2014年Chelsyのドラムとしてメジャーデビュー。ドラマーとして活動する傍ら、作曲家、舞台や映画などの⼥優業や声優、タレント業にも積極的に活動中!

Twitter https://twitter.com/amipoooom

 

菊地英二

Profile

東京都八王子市に生まれる。
中学2年の時にハード・ロックに出会い、コージー・パウエルに憧れドラムを始める。
1986年にKILLER MAYのドラマーとしてメジャーデビュー。
1989年に解散し同年THE YELLOW MONKEYのドラマーとして活動を開始。
1992年5月、日本コロムビア・TRIADレーベルよりデビュー。
1995年には、5thアルバム『FOUR SEASONS』がオリコン・チャート1位を記録する。
以降も、シングル「JAM」「LOVE LOVE SHOW」「BURN」「球根」や、
アルバム「SICKS」「PUNCH DRANKARD」などの作品をリリース。高いセールスを記録する。ライヴ活動も精力的に行い、1998年から1999年にかけては、ホール72本、アリーナ41本、計113本のツアーを1年がかりで行い、延べ55万人を動員する。
2001年1月8日東京ドームでのライヴを終えTHE YELLOW MONKEYは活動を休止。2004年解散。
2004年からは河村隆一、吉川晃司、Tamaなど様々なアーティストのレコーディングやライヴに参加するほか、和太鼓奏者のレナード衛藤氏や、ギタリスト足立‘YOU’祐二氏とのセッションワークなど、様々な活動を行う。
2008年7月にはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、NATCHIN(ex.SIAM SHADE)とBIG BITESを結成。2013年までにMINI ALBUMやALBUMをリリースし、数多くの全国ツアーも行った。
2016年1月8日にTHE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016を発表。
THE YELLOW MONKEYとして15年ぶりの再集結を果たす。

NEWS

THE YELLOW MONKEYの2016年のツアーに密着したドキュメンタリー映画 『オトトキ』DVD&Blu-rayが3月28日発売。
Blu-ray豪華版は映画祭密着映像や舞台挨拶などを収めたボーナスDVD付き。
3月21日 には2004年 に発売され現在入手困難のDVD『THE YELLOW MONKEY LIVE BOX』が復刻リリース。
詳細はオフィシャルサイト theyellowmonkey.jp

ドラマー対談 雷電湯澤 X 菊地”ANNIE”英二

2011年にDRUMMER JAPANで撮影したビッグネームな二人のドラマー対談。この動画も最高に面白いですよ!

#1

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雷電湯澤

1985年、デビュー直前だった聖飢魔IIの三代目ドラマージャギ古川の脱退によるドラマーの欠員に伴い、聖飢魔IIに加入。ゼノン石川(現:石川俊介)とのリズムコンビネーションは抜群でモンスターリズムセクションと称され、ミサでは曲の合間にゼノンとソロアンサンブル「モンスター・リズム・バトル」を披露することもあった。1999年に解散するまでの14年間、ゾッド星島やゼノンと共に聖飢魔IIのリズムを支えた。

1991年、聖飢魔IIと並行してゼノン石川と怪人松崎様と共にフュージョンバンド「RX」を結成。その後活動休止するも、1999年の聖飢魔II解散を機に活動を再開、雷電湯澤と改名した。RXの再停止後は聖飢魔II時代の盟友であるルーク篁らと「CANTA」を結成、様々なセッションなどと同時に活動中である。

菊地英二
  • 東京都八王子市に生まれる。
  • 中学2年の時にハード・ロックに出会い、コージー・パウエルに憧れドラムを始める。
  • 1986年にKILLER MAYのドラマーとしてメジャーデビュー。
  • 1989年に解散し同年THE YELLOW MONKEYのドラマーとして活動を開始。
  • 1992年5月、日本コロムビア・TRIADレーベルよりデビュー。
  • 1995年には、5thアルバム『FOUR SEASONS』がオリコン・チャート1位を記録する。以降も、シングル「JAM」「LOVE LOVE SHOW」「BURN」「球根」や、アルバム「SICKS」「PUNCH DRANKARD」などの作品をリリース。高いセールスを記録する。ライヴ活動も精力的に行い、1998年から1999年にかけては、ホール72本、アリーナ41本、計113本のツアーを1年がかりで行い、延べ55万人を動員する。
  • 2001年1月8日東京ドームでのライヴを終えTHE YELLOW MONKEYは活動を休止。2004年解散。インディーズ盤を含め、10枚のアルバムと24枚のシングルをリリースした。
  • 2004年からは河村隆一、吉川晃司、Tamaなど様々なアーティストのレコーディングやライヴに参加するほか、和太鼓奏者のレナード衛藤氏や、ギタリスト足立‘YOU’祐二氏とのセッションワークなど、様々な活動を行う。
  • 2008年7月にはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、NATCHIN(ex.SIAM SHADE)とBIG BITESを結成。2013年までにMINI ALBUMやALBUMをリリースし、数多くの全国ツアーも行った。
  • 2016年1月 THE YELLOW MONKEYとして全国10箇所20公演にわたるアリーナツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」を発表。15年ぶりの再集結を果たす。