Guest BOØWY 高橋まこと – 公太&AMIのドラマー対談 配信中!

「公太&AMIのドラマー対談」

ドラマー五十嵐公太とAMIちゃんの二人が、ゲストドラマーを迎えじっくりとドラムについて語り合う、涙ぐましいドラマー魂満彩の対談番組。ドラマーとしてどう目覚め、ドラマーとして何処へ行くのか? ドラマーは一生のうちに何打叩くのかっ!第2回のゲストは高橋まこと – BOØWY。 まことさんパワー炸裂で最後まで楽しんできただけると思います!

高橋まこと#5 「みんなの知らないBOØWY」

高橋まこと#4 「BOØWYがブレイクするまで」

高橋まこと#3 「BOØWYへのカウントダウン本番」

高橋まこと#2 「BOØWYへのカウントダウン」

Guest BOØWY 高橋まこと #1

Drummer 高橋まこと

高橋 まこと(たかはし まこと、1954年1月6日 – )は日本のミュージシャン。本名、高橋 信(読み方同じ)。 福島県福島市出身。福島県立福島高等学校出身。1988年に解散したVo.氷室京介 Gr.布袋寅泰 Ba.松井常松 Dr 本人で活動していた伝説のROCK BAND [BOφWY]のドラマー。身長170cm、体重61kg。 血液型はA型。
現在はすでに還暦を過ぎ、最後のバンドであるJET SET BOYSで活動中!

 

BOØWY  JETSET BOYS

 

Guest 菊地英二 – 公太&AMIのドラマー対談 (6/6 2:00更新)

「公太&AMIのドラマー対談」

ドラマー五十嵐公太とAMIちゃんの二人が、ゲストドラマーを迎えじっくりとドラムについて語り合う、涙ぐましいドラマー魂満彩の対談番組。ドラマーとしてどう目覚め、ドラマーとして何処へ行くのか? ドラマーは一生のうちに何打叩くのかっ!
第1回のゲストは菊地英二 – THE YELLOW MONKEY。 17年ぶりとなる東京ドームでのライブを終え、今ANNIEは何を語ってくれるのでしょうか? 公太さん、AMIちゃん、頼みますよぉ。

毎週土曜日に1話ずつリリース、全6本配信予定。(都合により本数は変更になる場合がございます)

菊地英二 Eiji Kikuchi – THE YELLOW MONKEY

ゲストドラマー  Profile

菊地英二 http://www.eiji-kikuchi.com/
THE YELLOW MONKEY http://theyellowmonkeysuper.jp/

特典映像(ディレクターズカット)の視聴方法

ただ今準備中ですので、今暫くお待ち下さい。

システムの再構築や運用方法について作業中です。安全に安心してご利用いただけるように、シンプルで確かな方法を検討しています。

すでに会員登録をされている方には視聴方法が決まり次第、メールマガジンにてお知らせを致しますので、DRUMMER JAPANからのメールが受信できるよう設定をお願いします。

#7 それより大事なものって(最終話)

 

 緊急告知!ディレクターズカット配信決定

いつもご視聴ありがとうございます、ディレクター横井です。
おかげさまで無事#7最終回を迎えることができました。が、しかし! 実はまだまだ配信したいトークやシーンが残っています。
そこで!
特典映像(ディレクターズカット)を、限定公開することになりました。
会員限定ではございますが、貴重なシーンをお届け出来ると思いますので、ぜひDRUMMER JAPANにご登録下さい。

会員登録や視聴方法などの詳細は、後日このページでお知らせいたします。
運用が決まりましたらTwitterやFace Bookで告知します。あ、有料にはしませんのでご安心を(笑) 限定的に配信すべき内容(?)も含んでいるので、限定公開としました。

編集作業やシステム構築などで少々お時間を頂くことになりますが、引き続きお楽しみください。

#6 ドラマーあるある

 

※ネタバレ注意 ANNIEお気に入りグッズ(amazon) その1

 

#7 ボーナス・テイク追加決定!
いつもご視聴頂きありがとうございます! ディレクター横井です。
当初動画のリリースは6本の予定でしたが、収まりきらず#7を追加することになりました。熱くてカワイイドラマーたちのトークを引き続きお楽しみください。
ご意見ご感想をTwitterやYou Tubeに書いていただけると、とても励みになります。公太さんもAMIちゃんもますます張り切ります!
みんな仲良しドラマーあるある♪
次回#7は5月19日19時を予定しています。どうぞお楽しみに!

 

#5  マイ・フェイバリット #2

※ネタバレ注意 – 名前伏せてます
ANNIEお気に入りグッズ(amazon) メーカー一覧  女子はこっち

#4 マイ・フェイバリット

※ネタバレ注意 – 名前伏せてます
ANNIEお気に入りグッズ(amazon) その1  その2 その3 その4 その5 その6

#3 バンド人生の始まり

#2 ドラマーへの道が始まる

#1 東京ドーム・フィジカル

五十嵐公太 Kouta Igarashi

伝説のロックバンド「JUDY AND MARY」のドラマーとして活動。
大ヒット曲「散歩道」 「あたしを見つけて」などを作曲。
バンド解散後は、GACKT、ORANGE RANGE、水樹奈々、大塚愛、デーモン閣下、大槻ケンヂ、KinkiKidsほか、数多くのレコーディングやツアーに参加。
外道の加納秀人らと結成したATOMIC POODLEや辻仁成 率いるZAMZAのメンバーとして海外公演なども行う。
09’「全日本人ドラマー化計画」の名の基に観客参加型打楽器ライブ・アトラクション「ドラミングハイ!?」スタート。
15’ 新バンド モノクロームを結成。精力的なライブ活動と同時に音楽大学や自身主催のMMRommsミュージックスクールにて教鞭をとるなど、後進の育成にもチカラを入れている。
テクニックに裏打ちされた歌心のあるドラムには定評があり、熱狂的な信奉者も多い。

五十嵐公太 公式サイト http://www.kohtaigarashi.com/

twitter @kohtaigarashi 

monochrome  http://monochrome-band.com/

ドラミングハイ http://www.drumminghigh.com/

MMROOMS MUSICSCHOOL http://www.mmrooms.jp/

AMI

2014年Chelsyのドラムとしてメジャーデビュー。ドラマーとして活動する傍ら、作曲家、舞台や映画などの⼥優業や声優、タレント業にも積極的に活動中!

Twitter https://twitter.com/amipoooom

 

菊地英二

Profile

東京都八王子市に生まれる。
中学2年の時にハード・ロックに出会い、コージー・パウエルに憧れドラムを始める。
1986年にKILLER MAYのドラマーとしてメジャーデビュー。
1989年に解散し同年THE YELLOW MONKEYのドラマーとして活動を開始。
1992年5月、日本コロムビア・TRIADレーベルよりデビュー。
1995年には、5thアルバム『FOUR SEASONS』がオリコン・チャート1位を記録する。
以降も、シングル「JAM」「LOVE LOVE SHOW」「BURN」「球根」や、
アルバム「SICKS」「PUNCH DRANKARD」などの作品をリリース。高いセールスを記録する。ライヴ活動も精力的に行い、1998年から1999年にかけては、ホール72本、アリーナ41本、計113本のツアーを1年がかりで行い、延べ55万人を動員する。
2001年1月8日東京ドームでのライヴを終えTHE YELLOW MONKEYは活動を休止。2004年解散。
2004年からは河村隆一、吉川晃司、Tamaなど様々なアーティストのレコーディングやライヴに参加するほか、和太鼓奏者のレナード衛藤氏や、ギタリスト足立‘YOU’祐二氏とのセッションワークなど、様々な活動を行う。
2008年7月にはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、NATCHIN(ex.SIAM SHADE)とBIG BITESを結成。2013年までにMINI ALBUMやALBUMをリリースし、数多くの全国ツアーも行った。
2016年1月8日にTHE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016を発表。
THE YELLOW MONKEYとして15年ぶりの再集結を果たす。

NEWS

THE YELLOW MONKEYの2016年のツアーに密着したドキュメンタリー映画 『オトトキ』DVD&Blu-rayが3月28日発売。
Blu-ray豪華版は映画祭密着映像や舞台挨拶などを収めたボーナスDVD付き。
3月21日 には2004年 に発売され現在入手困難のDVD『THE YELLOW MONKEY LIVE BOX』が復刻リリース。
詳細はオフィシャルサイト theyellowmonkey.jp

LEVIN インタビュー Archive 2008

2008年だったと思うんだけど、彼のバンドTHE HUSKYを中心にいろいろ話がはずみました。原宿のLIVEを観に行ったんですが、れびーーーん!れびーーーーん!ですよ、ドラマーの名前ばっかりが呼ばれちゃうというなんとも羨ましい光景を見て嫉妬したのを覚えています(笑)

 

 

 

 

 

LEVIN プロフィール

La’cryma Christiのドラマー。サポート歴/ KIRITO,BECKY♪♯,TOSHI,ALvino,ピコ,Eins:Vier,石月努,葵-168,ミュージカルROA,ライチ光クラブ,HAKUEI,ルーク篁,デーモン閣下,Luz,他
Studio lab.L  http://labl.tokyo
オフィシャルブログ levilimit  https://ameblo.jp/levilimit/

Marco Minnemann / マルコ・ミネマン (Archive)

Marco Minnemann / マルコ・ミネマン (Archive 2008)

2008年10月21日(火)秋葉原クラブグッドマンで行われたマルコ・ミネマン=ドラムクリニック。運良くお誘いを頂いたので、カメラを数代持ち込んで撮影をしました。クリニック終了後には、インタビューも撮ることが出来ましたが、私のたどたどしさが全開で公開をためらっとります(笑)

2005年にマルコのDVDを買って依頼、虜になりました。すごすぎます。

2ショット写真♡
 

【動画】長谷川浩二 超高速2バスBPM199.1 “筋肉少女帯”「ヘドバン発電所」レコーディング・スタジオ(Archive)

Author mirai

今年の夏の暑さは、ここ数年でもかなりのものですが……。
そんな暑さもブッ飛ぶ動画を、ご紹介します!!!

というわけで、前回のblogネタの答えは?!!!
07年9月に発売された、
“筋肉少女帯” アルバム『新人』収録されている「ヘドバン発電所」 ↓ でした

この曲はレコーディングでもアルバムツアーでも長谷川浩二さんがドラムを叩かれたのですが、ご厚意により、そのレコーディング風景の一部をDrummer Japanでご覧頂けることになりました!!!

パチパチパチ?!!!!

この動画のお話はだいぶ以前に長谷川さんから伺っていて、
「観たい……とんでもなく観たすぎる……」と思っていたのですが、
実は今から1年ちょっと前に拝見することができました。 

  

と、初めて拝見した当時のことをふと思い出してみました。
都内某所でご一緒に拝見していると……

筋少メンバーやスタッフもわらわら集まっていらしてプチ上映会に。
(↑ あたかも副音声!?の様な長谷川さん解説付きという……超贅沢)。
通りかかる方が、口々に「出たっ!ビックリ人間っ
!」とか、「これ、早送りしてるんだよね?」とかしてない、してない(笑)!!)
「(ツーバスの)この足、おかしいよっ!」
(←褒め言葉です)と、言われたい放題(笑)。

その一方で……

「やっぱりまだ全然(足が)動いてないなぁ(^_^;)」つぶやく長谷川さんに、
全員が「どこがやねんっヾ(。`Д´。)ノ彡!!」
全力でツッコんだり……(爆)。  

長谷川さんがこうおっしゃるそのワケは……。
     

この曲、にゃんとまさかの♪=199.1
スローテンポなものだと♪=1でも大きく印象が変わると感じますが、
こんな高速メタル、こうなるともはや♪=199.1も♪=200も
ワタシなぞには違いが全くわからんきに。


そして当の作曲者でもあるギターの橘高文彦さんからは、

「やってみたらドンカマ超えて、前に行っちゃったんだよね?!」という証言まで   

これに対する長谷川さんの答えが……

「もう制御不能だったのよぉ?」ですって。


なんだそりゃーーー(|||ノ`□´)ノ!!!
なんだそりゃーーー(|||ノ`□´)ノ!!!
(2度叫んじゃるどッ!!!)

またしてもワタシには脳みそバ?ンな会話が頭上を飛び交っていたのでした。

ズズズーンヾ(-д-;) もう……笑っちゃうしかない……。。。

というわけで、長くなりましたがじっくりご覧下さい。

 

 

鼻血が出たわ。by横井

村石さんの動画が出てきたー!(Archive)

#6

 

#7

 

 #8

過去データを探していたら、村石さんのV-Drumsパフォーマンス動画が9本出て来ました。お宝お宝♡
どこかのタイミングでまとめますが、まずは1本お届けしますね。

詳細は後日!

#9

 


ちょっとあなたたち、たまにはDRUMMER JAPANで買い物しなさいよ(笑)
無料コンテンツの資金が出なくなっちゃうんだから、頼んだわよ!

五十嵐公太 / Kohta Igarashi(Archive 2005 )

五十嵐公太 / Kohta Igarashi

Profile

伝説のロックバンド「JUDY AND MARY」のドラマーとして活動。大ヒット曲「散歩道」,「あたしを見つけて」などを作曲。 テクニックに裏打ちされた歌心のあるドラムには定評があり、熱狂的な信奉者も多い。

バンド解散後は、水樹奈々、大塚愛、デーモン閣下、大槻ケンヂ、KinkiKidsほか、数多くのレコーディングやツアーに参加。

現在は、外道の加納秀人らと結成したATOMIC POODLEや辻仁成 率いるZAMZAのメンバーとして海外公演なども行う。 09’には「全日本人ドラマー化計画」の名の基に観客参加型打楽器ライブ・アトラクション「ドラミングハイ! 」スタート。

 

 2005年芝浦スタジオで初インタビュー

2005年11月27日

“JUDY AND MARY”、”naja”を経て、作曲、プロデュースも手がけるアーティストとして成長を続ける、ドラマー五十嵐 公太さん。弟の紹介で、幸運にもライブイベントのリハーサル中にお会いすることができました。 写真からも感じられると思いますが、とてもやさしい雰囲気でしょ? はい、もう見た感じそのままです。プロ独特のオーラが出ちゃってました。身長175cm 58Kgという高スペックで、手足が長いのでございます。うらやましい。




うーん、何回見ても惚れ惚れするセットアップ。プロには個性があり、かつ機能的で美しい。自分のセットアップと比べると、その違いは歴然。順番に並べてみましたーみたいな感じ・・・。トホホ。

生ドラム+V-Drumsと聞いていたのだが、サブ的なアプローチではなく、積極的に取り入れているセットだ。V-Drumsは、タムX4、VシンバルX2、VハイハットX1、キックX1という構成。

ラックは、使い勝手の良さからパールのラックに変更。V-Drumsのケーブルもきれいにまとめられていす。ほんと目立たない。サブキックにKD-120。

流れるようなタムのライン。 このアングルからだとシンバルの高さのバランスも良く分かる。Vシンバルはライド的なセッティング。

フォーラムにもいち早く質問が出ましたが、タムホルダーはラックに合わせて、パール製にカスタマイズされています。 カラーリングもステージ栄えを考えて、ホワイトマリンパールに巻きなおし。高級感がグッと出ているなー。V-Drumsもカラーリング増えるといいのに。 公太さんはやるべきことを普通にやっているだけだな。ステージを考えれば自然な流れです。

左手側のセットアップ Vハイハットをリモートでサブハイハットとしてセットしている。基本のビートは生でしっかりキメて、オカズにV-Drumsという使い方は、プロの世界でのV-Drumsの実力を物語っているようにも思える。

足元は、左からリモートHH、HH、ツインペダル、ツインペダル(左利き用)。 キックは、メインに生、サブにV-Drums。

マイキングは、シェルに専用のホールを空けている。そうか、 これがインサイドの進化形なんだな。私は始めて見ました。

スネアは、カスタム。うーん黒がつぶれちゃってるので分かりにくいけど、マットブラック。しぶい。

10年以上愛用している、ドラムシューズはadidas。

2005年11月27日 芝浦スタジオ

その後2007年に公太さんのソロDVDの監督を努めました。

五十嵐公太ソロDVD 「ONE*NESS」 one in body and spirit

最新インタビューと未公開シーンを収録したPVをお届けします。 TAKUYAさんの華麗な別テイクソロは必見!
※再現作業中

元JUDY AND MARYのドラマー、五十嵐公太が「融合」をテーマにドラムセッションDVDを制作!盟友TAKUYAとのスタジオセッションや、仁井山☆征弘とのストリートセッション、本人と親交の深い名だたるドラマー26人との対談も収録!
五十嵐公太自身が総指揮を取り、制作に1年半を費やした超豪華盤2枚組DVD!

<DISC-1>
・SESSION with favorite artist

├TAKUYA (ROBOTS) “ナンバーナイン”
├Tag “LIFE”
├EDo-REPORT “Carnival”
└仁井山☆征弘 “On The Street Corner”
・Solo Live [a circle] “5170”
・Drum Solo “2007のイガラシコウタ”
・11通りのドラムパターン
・SPECIAL
TALK SESSION
├恩田快人
└TAKUYA (ROBOTS)

<DISC-2>
・DRUMMERS TALK SESSION
89分+103分 (2枚組)

20181.26

2005年当時はネット回線も遅かったし、大きな写真を載せられなかったんだよ。写真小さいけど我慢して下さいね。

そうそう、今こうして振り返ってみると2005年から生ドラムとV-DrumsのHYBRIDドラムだったんですよ! 今やローランドも推してるHYBRID。さすが公太さん先を見る目が早いというか、早すぎたのかな?

この頃はPAや周りのミュージシャンが慣れて無くて、相当苦労していました。キックとスネアとハイハットは生音でなるから、フロントメンバーの背中からいつも通りきちんと音が伝わるけど、タムに行った瞬間にモニターからしかドラムの音が聞こえないという中音だったわけで。 慣れないと周りが調子狂っちゃうんだよね。

ドラマー対談 雷電湯澤 X 菊地”ANNIE”英二

2011年にDRUMMER JAPANで撮影したビッグネームな二人のドラマー対談。この動画も最高に面白いですよ!

#1

#2

#3

#4

#5

雷電湯澤

1985年、デビュー直前だった聖飢魔IIの三代目ドラマージャギ古川の脱退によるドラマーの欠員に伴い、聖飢魔IIに加入。ゼノン石川(現:石川俊介)とのリズムコンビネーションは抜群でモンスターリズムセクションと称され、ミサでは曲の合間にゼノンとソロアンサンブル「モンスター・リズム・バトル」を披露することもあった。1999年に解散するまでの14年間、ゾッド星島やゼノンと共に聖飢魔IIのリズムを支えた。

1991年、聖飢魔IIと並行してゼノン石川と怪人松崎様と共にフュージョンバンド「RX」を結成。その後活動休止するも、1999年の聖飢魔II解散を機に活動を再開、雷電湯澤と改名した。RXの再停止後は聖飢魔II時代の盟友であるルーク篁らと「CANTA」を結成、様々なセッションなどと同時に活動中である。

菊地英二
  • 東京都八王子市に生まれる。
  • 中学2年の時にハード・ロックに出会い、コージー・パウエルに憧れドラムを始める。
  • 1986年にKILLER MAYのドラマーとしてメジャーデビュー。
  • 1989年に解散し同年THE YELLOW MONKEYのドラマーとして活動を開始。
  • 1992年5月、日本コロムビア・TRIADレーベルよりデビュー。
  • 1995年には、5thアルバム『FOUR SEASONS』がオリコン・チャート1位を記録する。以降も、シングル「JAM」「LOVE LOVE SHOW」「BURN」「球根」や、アルバム「SICKS」「PUNCH DRANKARD」などの作品をリリース。高いセールスを記録する。ライヴ活動も精力的に行い、1998年から1999年にかけては、ホール72本、アリーナ41本、計113本のツアーを1年がかりで行い、延べ55万人を動員する。
  • 2001年1月8日東京ドームでのライヴを終えTHE YELLOW MONKEYは活動を休止。2004年解散。インディーズ盤を含め、10枚のアルバムと24枚のシングルをリリースした。
  • 2004年からは河村隆一、吉川晃司、Tamaなど様々なアーティストのレコーディングやライヴに参加するほか、和太鼓奏者のレナード衛藤氏や、ギタリスト足立‘YOU’祐二氏とのセッションワークなど、様々な活動を行う。
  • 2008年7月にはANCHANG(SEX MACHINEGUNS)、NATCHIN(ex.SIAM SHADE)とBIG BITESを結成。2013年までにMINI ALBUMやALBUMをリリースし、数多くの全国ツアーも行った。
  • 2016年1月 THE YELLOW MONKEYとして全国10箇所20公演にわたるアリーナツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016」を発表。15年ぶりの再集結を果たす。

五十嵐公太さんの新しいバンド「monochrome」の 初ワンマンライブ

ex,JUDY AND MARYの五十嵐公太(IKAZZUCHI)さんの新しいバンド「monochrome」の
初ワンマンライブを拝見させていただきました。



【monochrome オフィシャルサイト】
http://www.monochrome-band.com/

2015年結成、2016年から本格的にライブ活動を開始したという、
このバンド。ベースの大桃さんが脱退し、オーディションで
選ばれた翔さんが参加された初お披露目ライブでもありました。

手書きのポスター!

そんでもって、3rd.シングル「PRISM」の発売日でもあったりして、
とにかくイベントてんこもりライブ。

そんなワタシは、初めて拝見させていただきました!
だって、今年の年始の公太さんのお言葉が、とっても気合いが入っていらしたから!
とっても楽しみにしてました。
(いやー。もっと早く見に行けばよかったよー。。。)

中世的な印象、ど迫力なギターボーカルMiraさんと、
ムードメーカーな3104さん、新加入ホヤホヤなベースの翔さんと……
IKAZZUCHIさん……。
IKAZZUCHIさん……(・_・?)? この日のライブでもアーティストネームを募集中とMiraさんに
言われていましたが、公太さんの一言挨拶が、超面白かった!!!

↓ご覧ください。
http://www.monochrome-band.com/
このアー写からもわかるように。

ん?

どこ……公太さんどこ\(゜ロ\)(/ロ゜)/?
そうなんです。ほぼマスクで顔を隠していらっしゃるんです。
ドラミングハイで仮面を着けた時も相当気に入っていらっしゃる
ご様子だったので、そんなところにもインスパイアされたのかもしれません。
ワタシとしては、イケメンのニコニコプレイが見られなくて
ちょっぴり残念ですが、これはこれでホントに新しい!

もちろんライブでも顔が半分以上隠れていると言うのに、
長年拝見しているワタシでさえ今まで聴いたこともない
超高速ハードでメタルなドラムを披露してくださって、観ているワタシが酸欠で倒れそう。
この方の引き出し、どうなってんのー!
そんなベードラ、聴いたことないよ―――。。。
しかも、がっつりコーラスしてるし。
進化しとる、この人……ォオ~!!(゚Д゚ノ)ノ。恐ろしい!

[SETLIST]@渋谷・egg-man
01. MADARA
02. So what?
03. Broken mind
04. Last piece
05. あなたのもとへ
06. PRISM
07. いつか、また。
08. Never end(aco.)
09. inst
10. 0(zero)
11. MyLIFE
12. Still alive
13. CATHARSIS
14. Everynight
 (encore)
15. PRISM

公太さんのドラム、マジョーラ塗装の白いアイツ!

3rd.シングル「PRISM」いただきましたー。
かっこいいっす! ヘビロテ中!

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【monochrome オフィシャルサイト】
http://www.monochrome-band.com/

【LIVE Schrdule】
次回、monochromeを見られるのは、

2017年8月30日(水)@egg-man
http://eggman.jp/