ドラムが光る!HIMAWARIさん 圧巻のドラムソロ

HIMAWARI

2015年2月16~17日の2DAYSで行われた、DUSTAR-3のライブ。ドラムソロはピカピカに光っていました!

実はこれHIMAWARIさん自作のLED内蔵ドラムにDrummerJapan開発のトリガー照明をインストール。叩くたびにドラムやシンバルが発光するのです!動画でどうぞ。

 

 

問題:次のカットは、何をしてるんでしょーーか?

 

HIMAWARI

 

正解:シンバルをキックしている!です。シンバルキーーーック!!
チャイナシンバルが、なんと綺麗に鳴っていました。

 

ドラムライトニングのご用命はこちらDrummerJapan STORE http://goo.gl/Pnb6wZ レンタルもあります。

 

収録:2015/02/16 目黒ライブステーション

 

 

速報!HIMAWARIさんのドラムライトニング

2月16日 DUSTAR-3のLIVEで、ドラムライトニングが光りました。

HIMAWARIさん自作のLED 内蔵アクリルドラムに、Drummer Japan トリガー照明システム(ドラムライトニング)をインストール。キックと両サイドのクラッシュが叩くと光ります。

HM-1

 

HM-3

 

HM-4

この自作ドラム、なんと照明と連動してドラムの色が変わるというスペシャルなキットなのです! その全貌がわかちゃう動画も近日公開予定お楽しみに!

HM-5

HM-6

HM-7

取材:
DUSTAR-3

2月16日 2月17日 目黒ライブステーション

公式ブログ http://ameblo.jp/pants-rock/

 

商品詳細:Drummer Japan STORE http://goo.gl/Pnb6wZ

Kra 靖乃さん な、なーんとドラムライトニング16発!

【Kra LIVE 2014 AiiAでアイヤー!】⇒特設サイトへ
2014年12月27日(土) AiiA Theater Tokyo

このライブで採用された靖乃さんのドラムセットには、16発のLEDライトニングが仕込まれています。20214年に開発を進めてきたシンバルライトニングが成熟し、ライブでの使用にもトラブル無しで安定性を十分確保できるようになりました。

写真は撮影用に常時点灯モードで光らせていますが、トリガーを使用して叩いた楽器が光るトリガーモードを使用することが多いです。

  • ドラム
    キックx2 イルミナーx2、タムx2、フロアx2
  • シンバル
    HH、ライド、チャイナx2 クラッシュx3

シンバルライトニング

DSC_2204

DSC_2268

スモークにつつまれて、怪しく光る

怪しく微笑む靖乃さん

ドラムライトニング 靖乃

『この度初めてドラムセット全体のライトニングシステムに挑戦しました。

タムやキック等のタイコ類もシンバルもそれぞれダイレクトにトリガーして発光する様子はオーディエンスは勿論、叩いている本人も凄くアガりますね♪

トリガーの反応も良く感度調整によって様々なキット、会場、舞台セットに対応出来るのもユーザーには嬉しい点です。

今回はいつもお世話になっている横井さんにもご協力戴いて曲、中で一点ずつ常時点灯に切り替えていくという様な演出も組み込んでみましたが、本当にドラマーが積極的に自己表現をしていけるツールの一つになると思います。

ドラマーももっともっと目立ちましょう!!』

靖乃

Kra 靖乃さん な、なーんとドラムライトニング16発!

【Kra LIVE 2014 AiiAでアイヤー!】⇒特設サイトへ
2014年12月27日(土) AiiA Theater Tokyo

このライブで採用された靖乃さんのドラムセットには、16発のLEDライトニングが仕込まれています。20214年に開発を進めてきたシンバルライトニングが成熟し、ライブでの使用にもトラブル無しで安定性を十分確保できるようになりました。

写真は撮影用に常時点灯モードで光らせていますが、トリガーを使用して叩いた楽器が光るトリガーモードを使用することが多いです。

 

  • ドラム
    キックx2 イルミナーx2、タムx2、フロアx2
  • シンバル
    HH、ライド、チャイナx2 クラッシュx3

DSC_2212   DSC_2212-2

シンバルライトニング

 

DSC_2204

 

 

DSC_2268

スモークにつつまれて、怪しく光る

 

怪しく微笑む靖乃さん

ドラムライトニング 靖乃

『この度初めてドラムセット全体のライトニングシステムに挑戦しました。
タムやキック等のタイコ類もシンバルもそれぞれダイレクトにトリガーして発光する様子はオーディエンスは勿論、叩いている本人も凄くアガりますね♪
トリガーの反応も良く感度調整によって様々なキット、会場、舞台セットに対応出来るのもユーザーには嬉しい点です。今回はいつもお世話になっている横井さんにもご協力戴いて曲、中で一点ずつ常時点灯に切り替えていくという様な演出も組み込んでみましたが、本当にドラマーが積極的に自己表現をしていけるツールの一つになると思います。
ドラマーももっともっと目立ちましょう!!』

靖乃

V-Drums 自宅レコーディング ドキュメンタリー 齋藤たかし

Vドラム CDレコーディング

7/29、30と二日間Drummer Japanがドラム収録STUDIOになりました。

齊藤たかしさんのユニット”オルドラ”のCDレコーディングです。オルガンとドラムの二台だけというとてもシンプルなコンセプト。この二人でどこまで楽しませてくれるのか、CDが待ちどうしいです。

今回はそのレコーディングの流れを動画でも収録したので、ノウハウをなるべく分かりやすく紹介したいと思います。

 

齊藤たかし

Drummer 齋藤たかし (齋の文字が難しすぎます齋藤さん!)

 

収録全景

Vドラムにオーディオインターフェイス、DAWソフトでレコーディングの環境が出来上がります。

 

I/O

 

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レコーディングエンジニアは、ギタリストの吉田拓也さん

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ドラムサウンドの作り込みは ローランド 野村浩司さんが担当しました。Vドラムス サウンド・デザイナーという肩書を持ち、サウンドモジュールのサウンド面の開発に長く携わっている、Vドラムのスペシャリストです。

齋藤さんの細かいオーダーに即座に反応して、限られた時間の中で音を理想に近づけていく作業はとても難しい事です。言葉の使い方がミュージシャンそれぞれで違うわけで、1960年代のビンテージサウンドで・・・とか、ピッチがもう少し高い? 明るさ? 艶感? いや胴鳴りがふくよかで、中音域が・・・その言葉を具体的にTD-30の機能のどれを使っていくかが腕の見せどころですし、私達ユーザーもとても興味が有るところですね。

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TD-30音源モジュール。少し叩いただけで、ハイハットとスネアのニュアンスが格段に進歩しているのが分かります。TD-20時代はスネアサウンドに不満が多かったのですが、そのストレスが一気に軽くなりました!肝心要のスネアとハイハットとキックがいい音していいてプレイヤーをワクワクさせるというのは優れた楽器の証拠だと思います。楽器に背中を押してもらえるのはとてもありがたいことですよね。

 

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オーディオインターフェイスとの接続は、LRマスターOUT、キック、スネアそれぞれダイレクトOUT、MIDI OUTの3系統です。この3つをDAW側で一緒にRECしていきます。

 

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これはMIDI 画面です。

例えば良いグルーブが録れたとしましょう。しかし、3箇所だけハイハットがうまくなっていなかったり、スネアの打ち損じがあったりなどのミスショットを、MIDIデータならPC上で修正することが出来ます。修正したMIDIデータをTD-30に送れば、レコーディングしたプレイが再現できるわけです。それを再度オーディオRECすれば修正が完了します。

レベルを修正したり、どうしても音色が埋もれてしまうなどの事情があれば、TD-30側の設定を変えて問題点を解消できます。タイミングを前や後ろにずらすことも出来ますし、ミスショットを消す、違う楽器を鳴らす、あー、なんだか打ち込みになりそうです(笑) なんでも出来てしまいそうですが、ほどほどにしないと、どんどんロボットみたいな演奏になってしまうのでさじ加減が大切ですね。

 

続きは、動画を交えて音作りをご紹介したいと思います。

 

※オルガンはプリプロです。OKテイクではありません。

次回をお楽しみにー!

 

タイヤふにゃふにゃシステム (Archive 2006)

タイヤふにゃふにゃシステム

a4tqさん考案の防振システムです。とても効果が高いと評判なのでご紹介させていただきます。

システム概要

自転車用のタイヤチューブを防振素材として使用したもので、コストパフォーマンスがとても高いことで知

写真は、一番下の畳から順番に

12インチ自転車用タイヤチューブ×5本
12ミリ コンパネ
20ミリ ウレタンマット
サイルシート的な制振材
タイルカーペット

となっています。
詳しくは、フォーラム関連記事でご覧ください。