© 2005-2026 Drummer JAPAN. All rights reserved
プライバシー | ご利用規約 | 特定商取引法に基づく表記
チェンジ・アップとチェンジ・ダウン(アクセラレーション・コントロール)を紹介します。簡単そうにみえますが、非常にたいせつな問題です。しっかりとツメて練習しよう! 基本1 4分音符、8分音符、16分音符、32分音符と、...
パターン3-4 2,4拍目では、バスドラがシンコペーションしている感じが出せると良いでしょう。
もうひとつ、クローズド・ロールを使ったパターンを紹介します。 応用例1の譜面では3連符を基調にしたロールを叩きましたが、ここでは2連符(8分音符)を基調にしたロールで練習してみましょう。ちょっとスピードが上がったスウィン...
応用 今度は基本1と2をまぜてやってみよう。これはちょっとむずかしいかも。もちろん手順はすべてオルタネイト(左右交互)で叩いてね。2小節目はオルタネイトでできるようになったかな? この問題はフィール・チェンジもふくまれて...
実際にシングル・ストロークをドラムセットに応用してみます。スネアを連続で叩いて、フィルインにしましょう。 講師:山背 弘 (やましろひろむ) 1967年生まれ。 つのだ☆ひろ氏、近藤郁夫氏、そうる透氏に師事し、hitom...
これは、その名の通り、3連打の練習です。クローズド・ロールとちがい、3連打の3つの音は、意識的にしっかりと音を出すという感覚で練習してください。手順はRRR、LLLです。 連続する3つの音のうち、最初にでてくる音が大きく...
基本2 今度は3連譜のアクセラレーション・コントロールをやってみよう。手順はすべてオルタネイト(左右交互)で叩いてね。2小節目はオルタネイトで叩く と、タイミングがとりにくいかもしれません。もし難しいと感じたら、2小節ご...
リズムを叩きながら、スネアやタムなどに移動してオカズを叩いてみましょう。 講師:山背弘
はじめて取り組む場合は、6連符としてやってみましょう。 手順はRLRLRR LRLRLLです。慣れてきたら動画のようにバスドラとハイハットをいれてください。
2006年 リズムとは何か?ということについて考えてみましょう。 まず、リズムとビートは違うものであるということをわかってもらうために次のことを考えてみてください。例えば机をトトトトトトトトト....と規則的にくりかえし...
実際のプレイでは、リズムパターンのスネアの音量に大きく差がでています。 練習するときには、音をよくきいて挑戦してください。もちろんリキみすぎないように十分気をつけてください。 オカズのテンポが追いつかないときは、無理をせ...
スネア上で出来るようになったら、右腕をタムに移動させてみましょう。動画では下の2種類のパターンを混ぜて繰り返しています。 このパターンはアフロ・キューバンの6/8拍への応用でもあります。 リズムキープが少しむずかしく...
8フィールとはなにか? – フィールとは感じるということ 8フィールとはなにかということについて考えてみましょう。前のページで、リズムとビートは違うものであるということをわかっていただけたと思います。実は、8...
シングルストロークというのは、ドラムを叩くという行為のなかで最もよく使うテクニックです。その中で3連符に割り当てて使うということもあります。これに慣れておくというのは、とても大切なことですので、ぜひ練習してください。 で...
今度は、パラが3つになったトリプルパラディドルにトライしましょう。 手順はRLRLRLRR LRLRLRLLです。ここでは4拍で表してありますが、2拍をひとつの手順として取り組んでください。
16フィールとはなにか? – フィールとは感じるということ ここでは、16フィールとはなにかということについて考えてみましょう。 まず、この譜面の音をきいてみてください。 こんな感じのリズムが16フィール...
DrummerJapanはよりよいサービスを提供するためにCookieを使用しています。 プライバシーポリシー