Guest BOØWY 高橋まこと – 公太&AMIのドラマー対談 配信中!

「公太&AMIのドラマー対談」

ドラマー五十嵐公太とAMIちゃんの二人が、ゲストドラマーを迎えじっくりとドラムについて語り合う、涙ぐましいドラマー魂満彩の対談番組。ドラマーとしてどう目覚め、ドラマーとして何処へ行くのか? ドラマーは一生のうちに何打叩くのかっ!第2回のゲストは高橋まこと – BOØWY。 まことさんパワー炸裂で最後まで楽しんできただけると思います!

高橋まこと#5 「みんなの知らないBOØWY」

高橋まこと#4 「BOØWYがブレイクするまで」

高橋まこと#3 「BOØWYへのカウントダウン本番」

高橋まこと#2 「BOØWYへのカウントダウン」

Guest BOØWY 高橋まこと #1

Drummer 高橋まこと

高橋 まこと(たかはし まこと、1954年1月6日 – )は日本のミュージシャン。本名、高橋 信(読み方同じ)。 福島県福島市出身。福島県立福島高等学校出身。1988年に解散したVo.氷室京介 Gr.布袋寅泰 Ba.松井常松 Dr 本人で活動していた伝説のROCK BAND [BOφWY]のドラマー。身長170cm、体重61kg。 血液型はA型。
現在はすでに還暦を過ぎ、最後のバンドであるJET SET BOYSで活動中!

 

BOØWY  JETSET BOYS

 

V-Drums(Vドラム)用 防振ステージ製作 #2 (Archive 2005)

ついに、エレドラ用の防振ステージが出来ました!
制作時間、およそ3時間。材料を置いていくだけの、チョー簡単ステージです。

詳しくはここをクリック! (NOT FOUND)

安定感抜群、バラせば簡単に移動も出来ます。これで安心して、トレーニングが出来そうです。

続報も、またお届けしますね。

Roland V-Drums(Vドラム)用 防振ステージ製作 #1 (Archive 2005)

ドラマーとしては、防音・防振対策は生命線ですね。
私はV-Drumsなので、防音は、さほど気を使わなくても住むのですが、キックやハイハットの振動は避けられません。
マンションの3階に住んでいるので、階下への防振対策がどうしても必要になります。

市販のYAMAHA「たいこばん」を使っているのですが、それでも想像以上にキックやハイハットの振動が出てしまいます。

条例でも、騒音による環境基準が定められています。

そこで、防振ステージが必要になるわけです。

いよいよ、材料の調達も終わり、このゴールデンウィークに、Vドラム用の防振ステージを作る予定です。
順次ご報告します。

Roland TM-6 PRO Trigger Module インプレッション #1

4月発売のローランドTM-6 PROの基本機能を探る

2018年3月31日

あらゆるステージで理想のハイブリッド・ドラム・サウンドを実現する音源モジュールとして4月に発売されたTM-6 PRO。機能盛り沢山なので、整理しながらみなさんと一緒に使い勝手を探していきたいと思います。

まずは、ローランド公式の動画から、最初のテイクを見ていこう。

Roland TM-6 PRO Hybrid Drum Module – Introduction

 

これぞハイブリッド!っていうお手本だね。キック、スネア、タムがTM-6 PROで変化していく。どういう楽曲に使うかは個人のセンスだと思うけど、エレクトリックギターがエフェクターで音色をガンガン変えてるんだから、ドラムだって変えればいいじゃん! アコースティック・ドラムのニュアンスとドラムパターンやフィルの違いだけではなく(実はここが最大の難関だったりする)、はっきりと音を変化させる(こっちは意外と簡単だし)というテクニックも積極的に取り入れていいと思う。表現力をどう使うかは自分次第ってわけだ。

私はハイブリッド推しです。なぜなら分かりやすさって大切だと思うので。

セッティングを動画から分析してみると、キックとスネアにトリガーを使用、タム3台はVパッドで鳴らしている。


セッティングされているけど足元のキックトリガーは使用していないみたいだね。

ここまでで、ハイブリッドの意味は分かるけど、TM-6 PROにいくつトリガーをつなぐことが出来て(いやいや6台でしょ!) それぞれどんな音に出来るのか、はたまたV-Drumsの音源として単独で使えるのか、ライブでの使い勝手など、いまいちピンとこない。スペックには書いてあっても、使い方は自分で考えなくちゃいけないからね。

 

で、動画を探していたら、ありましたよ。TM-6 PROだけでパッドを鳴らしている動画

L&M @ NAMM 2018: Roland TM-6 PRO Trigger Module
映像には写ってないけど、キックトリガーを踏んでるね。あれ7台つなげるんか? チェックチェック!

なわけないか、トリガーインは1-6までしかないね。

もうちょい動画を拾ってみる。

Roland TM-6 PRO Trigger Module Demo by Michael Schack

 

英語だけどかなり分かりやすかった。音色の調整はシンプル早い! 即座に変更できるところがライブ向きだね。TD-50とか結構時間かかるからね。分かっちゃいるけど、手が出ない的なアナログドラマーの弱点だ(笑)

でもね、うーん、ハイハットVH-11を叩いているけど、オープン・クローズに対応してるのだろうか? 動画の数カ所でハイハットに触れているけど、音色が即座に劇的に変化するのはよく分かるよね。でもオープン・クローズが。ここはとても大切なので、自分で確認することにしたよ。

一足早く、DRUMMER JAPANに到着!

TM-6PROにハイハットは繋がるのか?

2018年4月21日

#2へ続く

叩くと光る LEDセンサー付スティック 5B 【ホワイト】

RockStix2HD-White

暗闇で怪しく光るバッテリー駆動のLED叩くと光るスティック

センサー付きで、あなたのプレイに追従するまばゆい光は、硬質プラスティック製で耐久性も強化されています。光りっぱなしではなく、叩いてセンサーが反応すると光る仕組みです。

木製スティックと同じようなハードヒットはさすがに樹脂製なので無理ですが、ハードなリムショットを避けるなら普通に使えます。 ドラムソロのイントロで暗転から使用するなど、照明さんと打ち合わせしてステージを盛り上げてください!

電池交換

バッテリー交換で、本体にダメージが無い限り使用可能です。
電池はLR44、コンビニ、スーパー、家電量販店で簡単に手に入るバッテリーです。