DRUMMER JAPAN -ドラマージャパン

SINCE 2005 ドラマーのために

Guest 菊地英二 – 公太&AMIのドラマー対談(#3 4/21 19:00更新)

約 3 分

「公太&AMIのドラマー対談」

ドラマー五十嵐公太とAMIちゃんの二人が、ゲストドラマーを迎えじっくりとドラムについて語り合う、涙ぐましいドラマー魂満彩の対談番組。ドラマーとしてどう目覚め、ドラマーとして何処へ行くのか? ドラマーは一生のうちに何打叩くのかっ!
第1回のゲストは菊地英二 – THE YELLOW MONKEY。 17年ぶりとなる東京ドームでのライブを終え、今ANNIEは何を語ってくれるのでしょうか? 公太さん、AMIちゃん、頼みますよぉ。

毎週土曜日に1話ずつリリース、全6本配信予定。(都合により本数は変更になる場合がございます)

菊地英二 Eiji Kikuchi – THE YELLOW MONKEY

ゲストドラマー  Profile

菊地英二 http://www.eiji-kikuchi.com/
THE YELLOW MONKEY http://theyellowmonkeysuper.jp/

#3 バンド人生の始まり

次回は4/28(土)19:00 公開予定 お楽しみに!

#2 ドラマーへの道が始まる

#1 東京ドーム・フィジカル

五十嵐公太 Kouta Igarashi

伝説のロックバンド「JUDY AND MARY」のドラマーとして活動。
大ヒット曲「散歩道」 「あたしを見つけて」などを作曲。
バンド解散後は、GACKT、ORANGE RANGE、水樹奈々、大塚愛、デーモン閣下、大槻ケンヂ、KinkiKidsほか、数多くのレコーディングやツアーに参加。
外道の加納秀人らと結成したATOMIC POODLEや辻仁成 率いるZAMZAのメンバーとして海外公演なども行う。
09’「全日本人ドラマー化計画」の名の基に観客参加型打楽器ライブ・アトラクション「ドラミングハイ!?」スタート。
15’ 新バンド モノクロームを結成。精力的なライブ活動と同時に音楽大学や自身主催のMMRommsミュージックスクールにて教鞭をとるなど、後進の育成にもチカラを入れている。
テクニックに裏打ちされた歌心のあるドラムには定評があり、熱狂的な信奉者も多い。

AMI

2014年Chelsyのドラムとしてメジャーデビュー。ドラマーとして活動する傍ら、作曲家、舞台や映画などの⼥優業や声優、タレント業にも積極的に活動中!

Twitter https://twitter.com/amipoooom

About The Author

ディープラス株式会社Director横井ジン
22歳までプロを目指しドラマーとして活動するもあえなく挫折 ><
その後TV業界へ。アッコにおまかせ!、TVチャンピオン、進め!電波少年のディレクターを経て独立。
2002年ディープラス株式会社設立、2005年DRUMMER JAPANを設立。
映像制作、音楽関連事業を展開中。
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