五十嵐公太
Kohta Igarashi
五十嵐公太ソロDVD 「ONE*NESS」 one in body and spirit
最新インタビューと未公開シーンを収録したPVをお届けします。 TAKUYAさんの華麗な別テイクソロは必見!| <DISC-1> ・SESSION with favorite artist ├TAKUYA (ROBOTS) "ナンバーナイン" ├Tag "LIFE" ├EDo-REPORT "Carnival" └仁井山☆征弘 "On The Street Corner" ・Solo Live [a circle] "5170" ・Drum Solo "2007のイガラシコウタ" |
・11通りのドラムパターン ・SPECIAL TALK SESSION ├恩田快人 └TAKUYA (ROBOTS) <DISC-2> ・DRUMMERS TALK SESSION 89分+103分 (2枚組) |
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"JUDY AND MARY"、"naja"を経て、作曲、プロデュースも手がけるアーティストとして成長を続ける、ドラマー五十嵐 公太さん。弟の紹介で、幸運にもライブイベントのリハーサル中に、お会いすることができました。 写真からも感じられると思いますが、とてもやさしい雰囲気でしょ? はい、もう見た感じそのままです。プロ独特のオーラが出ちゃってました。身長175cm 58Kgという高スペックで、手足が長いのでございます。うらやましい。 |
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| オフィシャルサイト http://www.kohtaigarashi.com | ||
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うーん、何回見ても惚れ惚れするセットアップ。プロには個性があり、かつ機能的で美しい。自分のセットアップと比べると、その違いは歴然。順番に並べてみましたーみたいな感じ・・・。トホホ。 | |
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生ドラム+V-Drumsと聞いていたのだが、サブ的なアプローチではなく、積極的に取り入れているセットだ。V-Drumsは、タムX4、VシンバルX2、VハイハットX1、キックX1という構成。 |
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ラックは、使い勝手の良さからパールのラックに変更。V-Drumsのケーブルもきれいにまとめられていす。ほんと目立たない。サブキックにKD-120。 | |
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流れるようなタムのライン。 このアングルからだとシンバルの高さのバランスも良く分かる。Vシンバルはライド的なセッティング。 | |
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フォーラムにもいち早く質問が出ましたが、タムホルダーはラックに合わせて、パール製にカスタマイズされています。 カラーリングもステージ栄えを考えて、ホワイトマリンパールに巻きなおし。高級感がグッと出ているなー。V-Drumsもカラーリング増えるといいのに。 公太さんはやるべきことを普通にやっているだけだな。ステージを考えれば自然な流れです。 |
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左手側のセットアップ Vハイハットをリモートでサブハイハットとしてセットしている。基本のビートは生でしっかりキメて、オカズにV-Drumsという使い方は、プロの世界でのV-Drumsの実力を物語っているようにも思える。 |
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足元は、左からリモートHH、HH、ツインペダル、ツインペダル(左利き用)。 キックは、メインに生、サブにV-Drums。 |
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マイキングは、シェルに専用のホールを空けている。そうか、 これがインサイドの進化形なんだな。私は始めて見ました。 | |
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スネアは、カスタム。うーん黒がつぶれちゃってるので分かりにくいけど、マットブラック。しぶい。 | |
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10年以上愛用している、ドラムシューズはadidas。 | |
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2005年11月27日 芝浦スタジオ
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ドラマー |
猪俣 猛 |
コメント一覧
圧巻でした。
自分は今JAMのコピーバンドでドラムとパーカスを担当していて、いつも公太さんが叩く音色を聴いて勉強しています(笑)。
自分も公太さんみたいな素晴らしいドラマーになりたいです。


































